東急不動産グループとニセコの歩み
1961年、雪質と地形を武器にニセコひらふに最初のスキーリフトが誕生、
本格的なスキー場としての一歩を踏み出しました
1985年、東急不動産がニセコ事業に参入
リゾート型の滞在文化が一般的ではなかった時代に、“スキー+滞在” というライフスタイルを日本に根付かせるべく、
地域を代表するスキー場の事業者として、宿泊施設の運営やリフトの近代化に貢献しました
これらの取り組みは、後にニセコが世界から評価される基盤のひとつとなり
2004年、現在のニセコ東急 グラン・ヒラフの前身となる
「ニセコマウンテンリゾート グラン・ヒラフ」を開業しました
他に類を見ない国際的リゾート地としてのニセコエリアの発展は、東急不動産グループが地域の方々と
長い時間をかけて、ともに歩んできた歴史でもあるのです